ラム会長は日本の女子プロレスラーです。
本名などは分かっていません。
この記事ではラム会長のプロフィールや経歴など、まとめてみました。

プロフィール
・生年月日:1997年4月14日生まれ28才と思われます。
・出身地:魔界の都会
・身長:小さい
・体重:軽い
・OZアカデミー暗黒プロレス組織666所属。母親は代表の彼岸表毒美と噂されています。
ラム会長の経歴は何?
2005年3月6日に、666大阪アゼリア大正・悪夢の大阪大会にて、顔面に白黒のペイントを施した史上最年少の小学生プロレスラーとしてデビューする。傍若無人なヒールレスラーとして活動し、小学生レスラーとしてテレビなどで紹介された。
2009年1月に引退を発表し、8月23日に行われたアイスリボン後楽園ホール大会でのりほとの試合終了後に、チビッ子レスラーがこの先現れない可能性を危惧する発言をする。12月23日、「憧れの選手」と言うTAJIRIを迎えての4WAYマッチを最後に引退した。
2016年10月28日、666に7年ぶりに復活し活動を再開した[3]。
2019年6月30日、アイスリボン川口SKIPシティ大会に参戦、藤本つかさとの一騎打ちに敗れるも「女子プロレスのリングでの試合が楽しかった」との旨を発し、アイスリボンへの定期参戦が決定する[4]。
2020年5月5日より週刊プロレスmobileにてコラム「小ラム」を配信開始。
8月9日、アイスリボン横浜文化体育館大会にて本間多恵の持つトライアングルリボン王座に挑戦し勝利。自身初の女子団体のタイトルを獲得した。
9月5日、新木場1stRINGにおいて「ラム会長デビュー十五執念記念大会」を開催[5]。
2021年9月5日、OZアカデミー名古屋国際会議場大会「尾崎魔弓35周年興行」において自身初の有刺鉄線プラズマ爆破バットデスマッチに出場。[6]
10月9日、大田区総合体育館大会「WRESTLE PRINCESS Ⅱ」において東京女子プロレス初参戦。
12月24日、成美グリーンホールにおけるたまプロフェスタにて行なわれた初代たまプロタッグ王座争奪リーグ戦決勝戦で山下りな&TORU組から勝利し王座獲得。[7]
2022年7月9日、「NEW BLOOD 3」にてスターダムに初参戦[8]。以降、NEW BLOODでは月山和香と抗争を繰り広げる。
2023年1月3日から始まる、スターダムの6人タッグリーグ戦の「TRIANGLE DERBY」に尾崎妹加、雪妃真矢とのトリオで出場[9]。しかしながら、決勝トーナメント進出は果たせなかった。
引用元:WikiPedia
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ラム会長、結婚相手は誰?
ラム会長は、元V6の岡田准一がお好きのようですね。二人とも人気があるので、いつかチャンスがあれば良いですね。
去年には、お友達のらくはんとキューピット結婚式をしたみたいです。とても仲良しな姿ですね。

まとめ
ラム会長は日本のプロレスラーです。身長も体重も明かされてはいませんがとても身軽な方でプロレスラーに向いていると思います。一度は引退するも復活し自身初の女子団体のタイトルを獲得しています。これからの活躍にも期待しましょう。
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